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hugmo(ハグモー)

ICT業務支援サービス「hugnote」と、IoTを活用して事故リスクを回避する「hugsafety」を提供する「hugmo(ハグモー)」を調査。導入事例や機能、サービスの特徴を紹介しています。

hugmo(ハグモー)の導入事例

事務に掛けていた時間の短縮に繋がった

保護者とのやり取りを手書きで対応していたユーカリ福祉会。アナログなやり方では、事務作業に追われて子どもとふれあう時間が減ってしまうと考え、導入を検討していました。

使い慣れたスマホでサッと業務をこなせるので、事務に掛けていた時間の短縮に繋がったそう。

日々の写真を記録し、保護者と共有できるので、どのような生活を送っているのかを臨場感あふれるカタチで確認できていると評判のようです。

参照元:hugmo(https://youtu.be/5k8JpanaSN8)

情報の共有や成長の経過を確認できる

導入したことで、緊急連絡がとてもラクになったとのことでした。従来の方法では、どこまで連絡が回っているのか把握することが難しく、不安な気持ちがあったそうです。

しかし、ハグモーのおかげでその悩みを解決。緊急連絡を含め、日々のお知らせやスケジュールを安心して配信しています。

また簡単に写真の投稿ができるのも高評価。保護者側はスマホを開くことで、いつでも園児の様子を見られるので、情報の共有や成長の経過を確認できることに大きなメリットを感じています。

参照元:hugmo(https://youtu.be/OaiqtOMq4TM)

お便りの既読確認ができるように

大量のお便りを印刷し、配布するのが重労働だったという声がありました。

また、このお便りを保護者がちゃんと確認しているのかどうかの確認ができなかったことが大きな不安材料だったとのこと。

しかし、ハグモーを導入したことで、お便りを見てもらっていることの確認ができるようになり、安心に繋がっているようです。

参照元:hugmo(https://youtu.be/e8vASLWWlmU)

hugmo(ハグモー)の機能

hugnote

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hugmo(ハグモー)の費用

hugnote

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hugmo(ハグモー)の特徴

園児の日常を保護者と共有できる

hugnoteの機能のひとつに、写真販売というものがあります。日常的に園児の様子を撮影し、アップロードすることで、保育者だけではなく、保護者も閲覧することが可能です。

保護者にとって、普段見ることのできない子どもたちの姿をいつでも確認できることは安心材料になります。そのため、保育者や保育環境への信頼感にも繋がるでしょう。

業務効率化で質の高い保育が可能に

日々の事務作業をデータ化することで、書類管理の必要がなくなったり、保育料の計算や日誌の作成の手間がなくなったりと、施設で行われる管理業務の負担を軽減できます。

事務的な処理が多いと、子どもに触れ合う時間が少なくなり、保育が不十分になることも。

そうなってしまうと、園児の健やかな成長を促すことはできません。しかし、ICT業務をサポートする「ハグモー」を導入することで、効率的な業務が可能になります。

園児の死亡リスクを回避するシステム

子どもたちの健康管理を行えるハグモーの「hugsafety」。保育施設における死亡事故の回避に役立ちます。

IoT機器を使用し、午睡時の呼吸をチェック。安全性の高い睡眠環境を整え、保育者の不安を解消しています。

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