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Hoisys(ホイシス)

保育者の働きやすい環境作りに貢献する「Hoisys(ホイシス)」の導入事例や料金、特徴についてまとめました。

Hoisys(ホイシス)の導入事例

保育者の人数をシステム上で計算して表示

(前略)保育園では、その日に預かっている園児の年齢と人数に応じて、出勤する保育者の人数が変わります。

以前までは、Excelに入力して「1人、2人、3人」と数えていたので大変でした。

そういった必要な保育者の人数を、システム上で計算して表示してくれるので「ここは足りない」「ここは多いな」というのが瞬時に分かります。

パッと分かるので、とても助かっています。

参照元:Hoisys公式サイト(https://hoiku-ict.com/case/81/)

より効率的に仕事ができるように

(前略)「ホイシス」があれば、iPadなどのタブレットやスマートフォンで自分の空いている時間で園内のどこにいても個々で分担して記入ができるので、より効率的に仕事ができるようになりました。

また、誰が記入していないとか、記入が進んでいないとか、ということがタブレット上で分かるので、これまで以上にスタッフ同士で指摘し合う機会が増えましたし、現場レベルで連携して業務を進めやすくなったと実感しています。

参照元:Hoisys公式サイト(https://hoiku-ict.com/case/197/)

シフト表を簡単に印刷できる

従業員が見られる場所に貼っておけるように、シフト表を簡単に印刷できるのも便利ですね。

実は以前、日別のシフトも印刷できるように機能要望を出したことがあります。すぐに反映してくれて助かりました。他の機能ももっと活用していきたいと考えています。

また、「ホイシス」で管理することで園以外の場所にいても、「ホイシス」上で勤怠管理を見ることができるので助かっています。

参照元:Hoisys公式サイト(https://hoiku-ict.com/case/206/)

Hoisys(ホイシス)の機能

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Hoisys(ホイシス)の費用

Hoisysの特徴

業務の自動化で保育者負担を軽減

保育料の計算を面倒に思い、集金の徴収にリスクを感じる保育者も少なくないでしょう。

Hoisysを導入することで、これらの作業が自動化できるので、日々のストレスが軽減されます。

具体的には、登降園管理機能にて登降園の時間を記録。すると、その時間をもとに保育料を自動的に算出します。

さらに、請求書の発行までシームレスに行えるので簡単です。

また口座振替代行を利用することで、現金を預かることもなくなり、集金や請求に関する業務効率化を図れます。

プリント配布の手間を削減するメール一斉配信機能

緊急連絡を含める、お知らせメールの一斉配信も可能です。

従来の作業では、保護者ひとりひとりに用紙を配布したり、電話・メールで問い合わせたりしなければいけませんでしたが、それらが一切必要なくなりました。

そのため、手間が軽減されたほか、紙のコスト削減にも貢献。さらにテンプレートも用意されているので、簡単に入力することができます。

手厚いサポートと園の声を大切にしているシステム

事務作業と情報共有をシステムが一任するから、スムーズな連絡と残業時間の大幅削減ができます。

日々、システムを改善し、使いやすさや機能性を向上するため、園の声をふんだんに取り入れているICTシステムです。

導入時・導入後のサポート体制も整っているので、安心して利用できます。

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